横浜日吉健診センター MEDOC 乳がん検診

横浜日吉健診センター MEDOC
乳がん検診

乳がん検診ページ

医療法人 健水会  内藤外科胃腸科  介護老人保健施設 あすなろ 
センター長挨拶  スタッフ紹介  プライバシーポリシー  免責事項  お問い合わせ  交通アクセス  サイトマップ  リンク

 TOP > 乳がん健診
 
 健診をご希望の方へ
 
 健診までの流れ
 
 MEDOCの担当医師
 
 企業健診
 
 特定健診
 
 生活習慣病健診
 
 乳がん検診
 
 子宮がん検診
 
 人間ドック
 
 レディースドック
 
 脳ドック
 
 ミニ人間ドック
 
 CTスキャンドック
 
 その他の健診
 
 胃 内視鏡検査
 
 オプション検査
 
 腫瘍マーカー
 
 健診コース/料金
 
 横浜市のがん検診
 
 ご予約
 
 健診前の注意事項
 
 MEDOCの検査設備
 
 健診結果の見方
 
 検査基準数値と解説
 
 採用情報
 
 スタッフBlog
 
 お客様の声
 
 
 
横浜日吉健診センター MEDOC
乳がん検診


◆乳がん検診◆

日本女性の9人に1人が発症


乳がんは、かつて欧米人に多いとされていましたが、
ライフスタイルの変化などから近年日本女性にも急増してきました。

今やその発症率は9人に1人といわれています。
乳がんは20代から発生を認め、40代から60代でもっとも多くなります。

他のがんと比較すると、中高年層の若い女性が罹患数は4万人をこえています。

自分は大丈夫と思わず、女性ならば誰でもかかる病気であることを忘れないでください。


早期発見のためには、
30歳を過ぎたら、少なくとも2年に1回、
40歳を過ぎたら、1年に1回の乳がん検診を受けることをお勧めします。
 
◆乳がん検診の内容◆

MEDOCの乳がん検診には大きく分けて下記の二つの検査がございます。
MEDOCでは最新検査機器によってあなたの健康をサポートします。


マンモグラフィ
(乳房X線検査)
マンモグラフィー
超音波
(エコー検査)
乳腺エコー
 
◆乳がん検査におけるよくある質問◆

Q1.
マンモグラフィの検査は痛いという声をよく聞きますが、そんなに痛いのでしょうか?

A.個人差ですが、よく痛いということで敬遠される方も多いですが、最近のマンモグラフィはメーカー側もそれを考慮して、女性の開発スタッフが関わっており、女性の苦痛を和らげる対処もされていますので、以前のようにそれほどの苦痛はないと思われます。

Q2.はじめて乳がん検診を受診しようと考えているのですが、マンモグラフィと乳房超音波エコーとどちらがいいのでしょうか?

A.一概にどちらがいいということは言えません。乳房超音波の検査は特に特定部位および乳腺の部位が主体となります。そこで的確に判断できるものとそうでないものがございます。その点、マンモグラフィの場合、乳腺をX線画像で判別します。よくマンモグラフィは痛いので超音波という選択をされる方もいらっしゃいますが、検査そのものはまったく異なる検査となりますので上記の違いをご理解いただいた上でお決めいただくことをお勧めします。     
 
◆横浜市の乳がん検診をご利用の方へ◆

MEDOC
では横浜市の乳がん検診(マンモグラフィ)を受付しております。
ご希望の方は下記のご予約フォームよりお申込みください。
 
当センターでは、お子様同伴の健診および検査は
安全上の理由でお断りさせていただいております。
当日は、検査されるご本人のみでご来所下さい。
 
パソコン用ご予約フォーム
携帯電話用ご予約フォーム
 
 
Copyright (c) 2011- 横浜日吉健診センター MEDOC, All Rights Reserved.